January 28, 2012 @ 8:02pm • Quote Post • Tweet this • Share on Facebook
1996年の情報消費量は6.6%でした。これはつまり、新しい商品を出したら15人中1人がその名前を覚えてくれていたということです。これが10年後の2006年には0.8%、125人中1人にまで落ちています。これは広告主や企業にとって、大変なバッドニュースです。
— 今だからできる失われた20年からの大転換 アカデミーヒルズ (via yudemen)
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