January 17, 2012 @ 11:49pm • Quote Post • Tweet this • Share on Facebook
震度4で崩壊すると言われていた姉歯物件、追加の耐震工事の有無に関係なく、震度5強でもクラック1つ発生せず、被害が全くなかった。姉歯さんが計算した湊町(二丁目)中央ビルの図面を入手したのでチェックしているんですが、1階平面図の柱と梁の平均せん断応力度が12kg/cm2なんですね。こんなの震度5くらいで壊れるわけがない。それをなぜ、国交省はあんなことを言うのですかね?
— 震度4で崩壊すると言われた姉歯物件、追加の耐震工事の有無に関係なく震度5強で… - Yahoo!知恵袋 (via shibata616)
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